目に見えない生きづらさと「楽しく共生できる社会」を一緒につくろう|石川県金沢市|人間関係、親子関係、夫婦関係、ストレス、情緒障害、精神障害、うつ、発達障害、不登校、ひきこもり、就労支援、自立支援

よつば隊

ハートキーパーの総本山「よつば隊」

ねぇ、何でこんなにごきげんでいられるの?

それはね、自分のことをよくわかって愛しているからだよ♡

一人一人、個性があるから、人と違って当たり前。
だから世の中って面白い。

だけど、価値観が違うからこそ、意見がぶつかったり、
しんどくなることも、たまにはあるよね。

ハートキーパーって、そんな日常の中にある
「生きづらさ」を感じている人がいたら、
そっと寄り添える人のことなんだけど、
自分がご機嫌でいられないときって、人のことまで構えないのね。

だから、寄り添いあえる社会をつくるには、
まずは自分のごきげんをとるのが先だよ♡

って、
ハートキーパーの会ではお伝えしています。

私たちだからこそできる、自分を知って
好きになれることをしたいなって
思っていたら、「よつば隊」の企画が生まれました。

自分を知るといいこといっぱい!!

自分のことをよく知って、どんな自分も受け入れられるようになると、とってもいいことがたくさんあります。

・自信が湧く
・勇気が出せる
・やってみようという気持ちになる
・大丈夫って思える
・人にやさしくなれる
・楽しい雰囲気が広がる
・いい縁につながる
・嫌と言える
・人に振り回されなくなる
・毎日が楽しくなる  などなど

だけど、自分一人で自分のことを知って受け入れる、
好きになるのって、実はなかなか大変です。

なぜかというと、

家庭で浴びた愛
  +
社会で浴びた愛
  +
チャレンジした経験

それがあなたの自信の源だから。

人によっては、家庭や社会からの愛を受け取りにくかった人もいます。ちょっと変化球の愛を浴びてきた人もいます。そういう経験があると、自分のことや本音がよくわからなくなります。

そして、チャレンジというのは、偉業のことではなくて、自分の気持ちや言いたいことを相手に言えた、というチャレンジです。信頼関係のある相手に自分の本音を話す。そんな経験も、自信につながります。

会員限定コミュニティ「よつば隊」とは?

ハートキーパーの会では、ちょっと足りなかったかもしれない愛のシャワーの追加と、チャレンジしてみるきっかけをプレゼントすることで、ハートキーパーを社会に増やしています。

座談会では会ってお話しできますが、会える人ばかりではないので、それを気軽にできるゲームにして楽しんでいるのが「よつば隊」です♡

よつば隊は、ハートキーパーの会員さん限定のコミュニティです。

ヒデさん(顧問)と、高木ママ(理事長)と、希望者の会員さんたちとで、LINEを使ってコミュニケーションゲームをしています。

ヒデさんは、ハートキーパーの会のお父さんのような存在です。社会で自立していくために必要なことをたくさん知っていて、お題に合わせたお話しを楽しくわかりやすく教えてくれます。

高木ママは、ハートキーパーの会のお母さんのような存在です。明るく笑いの絶えない太陽のような存在で、どんな個性もまっすぐに受け止めてくれます。

そんな2つの愛が直接届くのが「よつば隊」です。

どんなゲームをしているの?

よつば隊のLINEはこんな感じです♬

毎週火曜日にお題が出て、日曜日までに回答します。
お題はクイズではないので、唯一の正解はありません。

自分の考えていることや、感じたこと、思いついたことをノートのコメント欄に書きます。

やってみるとわかるのですが、最初は人目を気にしたり、思ったように文章にならなかったり、何を書けばいいのかわからなかったりすることもあります。

そんな体験を通じて、自分の個性が見えてきます。自分に湧くいろんな感情を味わって楽しんでください。

自分の思ったことを文字にすることを通じて自分を知り、他の人の回答を見ていろんな価値観に触れて刺激を受ける。

ここは小さな勇気を練習する場でもあります。最初に送信ボタンを押すときは勇気がいるかもしれませんが、毎週毎週回答しているうちに、慣れていきます。

人は練習で自信をつけて、本番で度胸をつけます。

よつば隊では、こんなふうに小さな自信を積み重ね、実際の社会でもチャレンジする勇気を育みます。

月曜日には、ヒデさんの「社会の愛」と高木ママの「家庭の愛」のヒントがつまった回答が配信されます。

どんなメンバーがいるの?

よつば隊のメンバーは、ハートキーパーの会の会員さんと1ヵ月体験で参加している方がいます。体験はいつからでも受け付けています。

メンバーはとっても個性豊か。
年齢も職業もいろいろです。

・今、生きづらさを感じている人
・家族のことが心配な人
・自分に自信がない人  もいるし

・以前は困っていたけど、乗り越えた人
・楽しいことが好きな人
・ごきげんな人育てを応援したい人
・ごきげんが得意な人  もいます。

いうなれば、小さな社会なんです。

☆ちょっと心が風邪気味の人は、元気な人がいると希望がもてる。
☆元気な人は、ちょっと風邪気味の人がいることを知ると優しくなれる。

☆愛を受け取る経験をすると、愛を与えられる人になる。
☆自分を出せるようになると、他者も許せるようになる。

そういう感じを目指しています。うまく言えないのですが、やった人にしかわからない世界です。

参加メンバーの声

よつば隊に入ってから、自分の視野の狭さに気づきました。メンバーの自由な表現の面白さに触れて、それもいいなと心が軽くなっていくのを感じています。自分が・人間が愛おしくなりました。(30代・女性・主婦)

ここに参加するようになって、自分の考えが整理しやすくなり、幸せや楽しみを思い出すきっかけをもらいました。仲間に感謝しています。(60代・女性)

自分が成長していることを実感できるようになりました。また、人生を楽しく生きる引き出しが増えました(50代・女性・先生)

自分の意見と気持ちを人に上手に伝えられるようになりたいと思って参加しました。今は始めたばかりですが、メンバーの皆様の意見を聞くのも面白く、よい取り組みだと感じています。(30代・男性・会社員)

ヒデさんからのメッセージ

人の人生は千差万別です。みんな輝くことのできる素敵な人生になるのです。
そんなそれぞれの人生で大切なことは、同じことなんです。
それは何か?この「よつば隊」で、その大事なことに気づいてもらえたら嬉しいです。

高木ママからのメッセージ

ハートキーパーの会理事長わろてんか星人高木ママです。よつば隊へようこそ!

人と話をすることが苦手な私は、幼いころから、神様とのお話が大好きでした。神様と話をするには言葉はいらないからです。
なので、私は家族の中では透明人間でした。

よく覚えていませんが、身の回りのことはしてもらっていたので生活するには何も困ることはなかった気がします。それからも言葉は話せ無くても行動力が人1倍あってなんとか生きて来れました。

ところが、ある日突然言葉を必要とする時が来たのです。その時に出会ったのが斎藤一人さんでした。一人さんと出会い必要なことを学んだ後、「高木さん、どんなに良い知識を得てあなたが幸せになっても、それを伝えることが出来なければ、何もないのと同じなんだよ。だから、高木さんが話せるようにこれから生成発展塾を始めるよ。必ず自分のことを話せるようになるから顔晴るンだよ。」と言っていただきました。

そして奇跡が起きました。2年間塾で勉強をしたら、本当に話をすることが出来るようになりました。今では話せなかったことが信じられないと会う人会う人に言っていただけるようになりました。

この塾をヒントに、ハートキーパーの会バージョンに進化したのが『よつば隊』です。私が体験したら起きた奇跡は必ずあなたにも起きます。私、確信犯です。 だから皆さまもゆっくりと楽しみながらゲームに参加してください。人に自分のことを伝えられる楽しさを知っていただきたいです。

1ヵ月・無料体験できます♡

よつば隊は、会員でなくても1ヵ月間の<お試し参加>ができます。

楽しい仲間が待っています。お気軽に事務局までご連絡ください。

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